MENU

生理痛の時の腰痛と、寝方

スポンサーリンク

月経ともいう世の女性に月一である生理。
これは、子供を産むために必要な準備であり大切な事です。
が、しかし生理時の煩わしさは、多くの女性が感じてきた事でしょう。
さらに下腹部の痛み等が発生する生理痛もあれば、本当に嫌なものになってしまいます。
できるだけ生理痛を伴わないような工夫を、あれこれと試してみるのは、オススメです。
生理の時に、下腹部が痛いという場合もありますが、腰痛がでてくる事もあります。
これは立ち仕事の方には、キツイ症状でしょう。
座っていたら幾分楽になるでしょうが、腰痛が完全に消える事はないでしょう。
また普段から腰痛持ちである場合には、その痛み方が半端なく襲ってきて、さぞかし辛いものでしょうね。
生理痛と腰痛のダブルも辛い事でしょう。

スポンサーリンク

やはり生理時は、休める環境にあるならば、横になっていた方が楽です。
寝方はうつ伏せが落ち着いて、痛みも軽減されるでしょうが、これもまた様々ですね。
うつ伏せの寝方が何故いいのか、お腹を温める事にも繋がりますし、布団に密着する事の安心感もあります。
そして、うつ伏せになる事は、腰痛にも効くでしょう。
腰への負担が軽減されて、楽になっていきます。
またこの時に、温湿布等を腰に貼るのも、一つの手です。
生理痛の痛み止めの薬を服用し、横になって休養する事ができたら、目が覚めた時には、ある程度、身体全体が楽になっていきます。
寝方も、うつ伏せの他に、横向き等も試してみるといいです。
その時に腰を軽く揉みほぐしてみると楽になります。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加